大阪の匠から

アドバイス

ADVICE 6

「制約の中でこそ、
新しい可能性を見つける」

家造りにおいて、建築条件における制約は必ずあります。
初めにその制約をキツイと思うか、工夫しがいがあると思うかで目指す方向が大きく違ってきます。
新しい可能性を見つけるチャンスと捉え、前向きな姿勢の工務店を選ぶべきだと思います。

大庭 健二

Kenji Oba

株式会社大庭工務店 代表取締役社長
大阪市淀川区出身 1968年生まれ
モット―「想いはカタチにしないと伝わらない」
趣味「山登り(六甲山など)」

大庭's policy

家は人の手で造るもの。人として信頼できるからこそ、任せることができる。
信頼を渡した先にしか、家造りはありえないと考えています。
その為には、伝えることを含め常に進化していきたい。
既成概念にとらわれることなく、新しいアプローチで、
お客様にとっての最良の家造りを目指します。
Method
大庭’s method 1

当たり前品質/Standard Quality

家は大切な家族、財産を守るもの。家は毎日の楽しい生活を育む場所。そうした家に求められる機能は、本来当たり前にあるべき品質として装備しておくモノと考えています。耐震性はもちろんのこと、高性能な断熱材、健康への配慮などは、当たり前品質としてお約束します。その上でお客様の趣向に合った提案を一緒に考えていきたいと思います。

大庭’s method 2

狭小デザイン/Narrow Design

限られた敷地を有効に使い、使い勝手の良い動線を生み出すことでストレスが減り生活にゆとりが生まれます。都市部では、必ず出てくる制約のある敷地条件。その中からそれぞれの利点を読み取ることが求められます。制約があるからこそ、我々プロの出番だと考え、お客様の求めるライフスタイルと併せ、デザインやプランニングに落し込んでいきます。

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大庭’s method 3

信頼感と情熱/Confidence and Passion

家造りとは、お客様ごとにある想いの一つひとつを、大切に受け取りカタチにしていくもの。その為にはキチンと耳を傾ける柔軟な思考とプロとしての高いスキルが求められます。常に人として信頼のおける人間力を目指し、熱い情熱で家造りと向き合っていきたいと考えています。

大庭 健二

Kenji Oba

(株)大庭工務店 代表取締役社長

エリア特性としてニーズの多い15坪~20坪といった狭小地でのデザイン住宅を数多く手掛ける。「限られた条件の中でこそ、プロとしての創意工夫が試される」という考えを実践し、様々な賞を受賞し注目を集める。 モット―「想いはカタチにしないと伝わらない」
趣味「山登り(六甲山など)」

家造りのことで、気になることがあればお気軽にご相談ください。
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Design

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3つのCONCEPT

  1. 1, みんなが笑顔になる家づくり
  2. 2, 『春夏秋冬』ずっと快適に暮らせる家づくり
  3. 3, 家族を守る家づくり

HOUSeNJOY
「家造りも、暮らし始めてからも家を楽しんでほしい」

株式会社大庭工務店 obakoumuten inc.

〒555-0033 大阪府大阪市西淀川区姫島5-1-3
TEL|0120-839-008
WEB|https://obakoumuten.co.jp/
請負金額 2,000万円(税別)〜
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